【申込受付中!】ESA公開シンポジウム2026開催決定!
実装に進む共創型社会イノベーション
昨年度、「エコシステム社会」という新しい社会像を提示し、470名もの方にご参加いただいた公開シンポジウム。
いよいよ実装に向けたフェーズへと向かうことに先立ち、2026年2月に公開シンポジウムを開催いたします。
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社会イノベーションの新メカニズム2026 ~混沌の時代のデザインは、エコシステム社会~(Peatix)
ウェルビーイング経営、人的資本経営、カーボンニュートラル、ネイチャーポジティブ ー これらは経営企画・事業・人事といった機能を横断して考える必要がある経営課題です。そして実装にあたっては、制度や地域、他主体との関係性を含めた設計が不可欠な領域でもあります。
本シンポジウムでは、産官学民が越境しながら取り組む「サーキュラーエコノミー」「ネイチャーポジティブ」「コミュニティ・ウェルビーイング」の構想と実践、共創プロセスを紹介します。
事業、ESG、人材戦略等の観点から、企業価値向上に資する取り組みを模索されている企業の皆さま、産官学民の協働による新たな地域経営の可能性を探りたい自治体の皆さまは、ぜひご参加ください。